中古ビジネスフォンで我が社も一流気分に。

このご時勢、どこの会社も生き残りに必死でリストラやコストダウンなんて当たり前の世界です。会社の備品一つにしても、新品なんてとてもじゃないですが買ってもらえませんし、下手をすれば社員が自腹で会社に提供する事も日常茶飯事、吹けば飛ぶような小さな会社ではそれも仕方が無いのかもしれません。仕事があるだけ有り

ペンションにもビジネスフォンのリース

ペンションを開業する友人が、客室に電話がいるかどうか悩んでいた。外線で入る電話と客室の電話が内線でつながるため、それらを共有して制御できるシステム導入の悩みなのだが、7室のペンションで数十万円かかるというのだ。宿専用の機能としては、客室からの外線料金を計算してレシートを打ち出す機械だけで、他は事務所

中古ビジネスフォンで社員のモチベーションアップ

今度会社用の電話を一斉に交換する事になりました。とは言ってもそんなにいくつも新品を買う訳にはいきませんので、社長が使う電話以外は全て中古ビジネスフォンになっていました。何故社長のだけ新品で、仕事でフル活用する我々の方が中古を使わなければいけないのか。何か釈然としないものを感じつつも、こんな事で文句を

会社ではビジネスフォンのリースを利用しています

私は自宅から自家用車で一時間ほどのところにある会社に勤務しています。築三十年の古い建物の中に、事務所を借りている会社です。会社には、ファクシミリやパソコン、コピー機などあり、ほとんどのものは会社の持ち物なのですが、運送用の伝票を印字するプリンターはリースです。また五台ある電話もビジネスフォンのリース